▲IAITAM ACE JAPAN 「プロセス プロセス プロセス」
全体最適化実現のためのIT資産管理プロセスとテクノロジー

ace Japan 2014

カンファレンス & 展示会

IAITAM ACE JAPAN 2017

日時:2017年10月4日(水)
会場:東京コンファレンスセンター・品川
一つの IT環境。 一つのマネジメント・システム

IAITAM ACE Japan 2016  (終了)

日時:2016年9月16日(金)
会場:東京コンファレンスセンター・品川
戦略的ビジネスには、戦略的なIT資産管理を

エンタープライズ環境のIT資産管理

ますます複雑化するIT環境において、IT資産のコントロールの重要性は高まっています。
IT資産のスコープは、PC やサーバといったハードから、ソフトウェア契約、
クラウド契約など広範囲であり、ハイブリッド・クラウド、マルチ・クラウド環境を
構成する CI (構成アイテム)と、CI 間の関係性を見える化し、コントロールしなければ、
構成管理、変更管理、コスト配布などを効率的、効果的に実施することは不可能です。
クラウドとはサービスモデルであり、サービス管理の参照モデルである ITIL を大手組織は
参照していますが、様々な機能やプロセスが部分最適のレベルでたくさんのサイロができて
いるのが現状です。
部分最適のレベルから、次の全体最適へとレベルアップするためには、CMS(構成管理システム)を
構成する CMDB と 、SAM や ITAM を目的とする特化型 CMDB の連携、統合を念頭に無駄のない
システム連携を実現するためのプロセスやロードマップが不可欠となります。

IT資産管理プロジェクト アドバイザリ サービス (10万円/月額)

IT資産管理 業務プロセスの再設計や、業務プロセスの自動化要件定義、組織横断的なプロセスによる
情報の集約、自動化に必要となる情報項目の整理、ライセンス契約のたな卸し、ライセンス契約や購入情報
の紐づけ、ライセンスの割り当て処理や変更管理など、IT資産管理プロジェクトにはクライアント環境から
データセンターの複雑な仮想環境までの、そして、業務プロセスから自動化ツールテクノロジーまでの
幅広い専門的な知見が求められます。

「IT資産管理システムやライセンス契約の知見や経験豊富な専門家のアドバイスをリーズナブルな料金で受けれたら」

そんなニーズにお応えするのが、IAITAM IT資産管理プロジェクト アドバイザリ サービスです。
アドバイザリ サービスでは以下のスコープにおける専門的知見を提供します。
・現在のIT資産管理業務プロセスの見直し、再設計における考慮するべき点の指摘
・Tobe モデルへの段階的取り組み、マイルストーン設定の評価
・自動化要件定義およびシステム間連携(CMDBとAMDB/SLOの切り分け)のアドバイス
・ツールベンダー選定における要件充足のチェック
・サービスベンダーとのプロセス定義のチェック
・アウトソーシング プロセス定義のチェック
・ツール ベースライン構築、情報たな卸し、入力の整合性チェック
・アウトソーシング パートナーのスキルセットのチェック

IAITAM のアドバイザリ サービス コンサルタントは、CSAM(認定ソフトウェア資産管理者)、
CHAMP(認定ハードウェア資産管理者)、ITIL Expert の資格を保有し、20年以上のITマネジメント経験と
10年以上のIT資産管理プロジェクト経験を持つIT資産管理の専門家です。
※ 本サービスはIAITAM会員向けサービスです。

詳しくは IAITAM までお問い合わせください。
お問い合わせ: info@iaitam.jp

新着情報

2017.7.24 IAITAM ACE JAPAN 2017の参加登録受付を開始しました。
2017.6.12 IAITAM ACE JAPAN 2017を開催いたします。
2017.1.7 2017年 IT資産管理ソリューションアワード募集開始!
2016.12.15 2017年1月 ユーザー勉強会 Webセミナーシリーズ開始!
2016.12.1 2017年1月 CSAMオンライン講習開始!
2016.4.5 IT資産管理プロセス自動化ツール要件定義
2013.6.10 アセスメントシート、プロセステンプレート、IBPL情報満載:メンバーズフォーラム
2011.8.1 国際IT資産管理者協会 ブログ

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